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廃業するお店に共通するたった一つのこと

こんにちは

【福岡で一番MEOに詳しい会社】

LAMマーケティング 代表

「福岡商工会議所専門相談員」 篠崎です

今回は店舗経営においてMEO対策よりも重要なCRMについてのお話です

廃業する全てのお店はCRMができていない

廃業してしまうお店に共通しているのは、CRMができていないということです

逆に言えばCRMをしっかりと行えば、廃業しないということです

当社は、今店舗集客において欠かせないMEO対策を専門に行っております

それは、MEO対策無くして安定した店舗経営は実現できないと考えているからです

しかしこのMEO対策よりも実はCRMの方が重要です

いくらMEO対策を専門的に行ったとしてもCRMが出来ていなければ店舗経営が安定することはありません

CRMがしっかりと出来ていれば、年を追うごとに集客にコストをかける必要がなくなります

すなわちグルメサイトのようなポータルサイトへの掲載は必要なくなり、チラシやポスティング・有料の広告なども一切必要なくなります

逆にCRMが出来ていなければ、集客にコストをかけ続けなければなりません

CRMが出来ていない

集客にいちいちコストがかかる

廃業

世の中の大半のお店がこの流れで廃業しています

是非今回のお話に最後までお付き合いいただき、店舗経営の根幹であるCRMについてご理解していただきたいと思います

CRMとは何か?

CRM(Customer Relationship Management)とはマーケティング用語でいわゆる顧客管理のことで、顧客関係管理とも呼ばれています

店舗経営にとってMEO対策で集客するよりも実はこのCRMの方が大切なんです

一般的にCRMを行う際、それなりのシステムを導入しますが、店舗経営者は限られた時間の中で効率よく管理しなければなりませんので、大掛かりなシステムを導入するとうまく運用できず失敗します

店舗経営に必要なCRMツールはアプリです

今店を探すとき80%以上の方はスマートホンで検索しています

そのスマートホンで最適なCRM環境を提供することが最も効率的です

ちなみに、プル型の顧客管理ツールとしてはinstagramが最適です

なぜCRMが最も大切なのか?については動画で解説したいと思います

それではまた改めて・・・

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